| エドワーディアン ダイヤモンドペンダント |
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エドワーディアンのダイヤモンドジュエリーは柔らかく透き通り、そして軽やかに揺れ、その洗練された凛とした限りない輝きが、私達の心を捉えて離しません。
デリケートな作品は、そこに表現された物が優れていないとすぐに陳腐なものだと分かってしまうのです。
大きな宝石が売りのジュエリーも魅力的ですが、ジュエリー美術職人が、細工やデザインをトータルで表現した作品は、やはりアンティークジュエリーの最大の魅力です。
このデザイン性に優れたペンダントは、プラチナワークでは史上最高の技術を誇った時代に作られた作品です。
それは今では考えられない限界の細さ、薄い枠で構成され、最高のエレガンスを追求したものです。
デリケートに揺れるダイヤモンドを中心にして、ローズカット&オールドヨーロピアンカットのダイヤモンドはサラサラとまたたく星の雫のようなティアドロップ型。
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- ■Location/国 イギリス
- ■Period/年代 1910年頃
- ■Material/素材 プラチナ
- ■size/サイズ 4.2cm(トップダイヤモンドから)×1.5cm
- ■Estimate/価格帯 お問い合わせください
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