| ジョージアン フラットカットガーネットイヤリング |
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ラットカットと呼ばれる上部が平らにカットされたガーネットは、クローズドセッティングされていて確りとした枠で囲まれています。

*枠の部分の留め方、デザインにも注目して下さい。
そして、石の下にはホイルがひかれ、ガーネットの色の明るさを引きだしています。
フラワーヘッドとリーフモティーフはこの時代の典型的なスタイルですが、このイヤリングのデザインもお花を連想させるものですね。
身に付けた時に一番下のペアーシェープのガーネットが揺れて綺麗です。
ピアスのピンは後から付けられたようで、少し長めなので好みに合わせてドロップする長さを調整するといいでしょう。
見た目より重量感もないので、普段使いにも問題のないイヤリングです。
ダメージも色むらも殆ど見当たらないグッドコンディション。綺麗で手ごろなイヤリングを見つけるのはとても大変なのですよ!
※ピンの長さ調整が必要な場合は無料でお直しいたします。
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■Location/国 イギリス
■Period/年代 1820−30年頃
■Material/素材 ゴールド
■Size/サイズ 長さ3.2cm × 横 1.2cm (ガーネット部分)
■Estimate/価格帯 \210,000− |
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